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予選も中盤を迎え、
決勝トーナメント進出チームも
続々と決定しています。
日ごとに強豪チームや
面白チームが現れています!
今日はどんなチームが会場を
沸かせてくれたのでしょうか?
グループリーグ特設A
新ケンちゃんズ(2勝)と
スクイズ(1勝1敗)の
拮抗した決勝進出争いが繰り広げられる。
新ケンちゃんズとの直接対決(7-8)に
敗れたスクイズは最終戦の結果次第で
決勝進出の可能性もあり、
最終節積極的に攻めに出る。
見事最終節を勝利で締め、
新ケンちゃんズの試合の結果を待つ。
しかし新ケンちゃんズは
プレッシャーをものともせずに見事勝利。
スクイズは決勝トーナメントに届かなかった。
リーグ戦の面白さが詰まった予選です。
グループリーグ特設B
FCA女E女の得点にかける執念に、
会場が騒然となる一幕も。
24得点をあげる攻撃力は大会随一といえる。
攻撃は最大の防御という
言葉どおりのチームです。
グループリーグ16
プチロワイアルBのキーパー広山が
好セーブ連発。
迫力ある攻めを見せるも、
エンジンのかかりが遅く無念の敗退。
マネージャーの声援に応えられずも、
「いやいや、善戦でした」(平山談)という
悔しさをひめた気持ちの良いチームです。
決勝へ駒を進めたのは中国代表。
ファールぎりぎりの激しい守備からの
速攻を得意とします。
決勝において、この守備が機能すれば
上位に食い込む可能性を秘めています。
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グループリーグ13
このリーグほど実力の伯仲した
組み合わせはないだろう。
広島のエース紀藤
(字が違いますが風紀上修正しました)も
名前と裏腹に大健闘。
マネージャーもかわいいともっぱらの噂。
接線を繰り広げた
人間科学部から出場の中央線は
全敗という悔しい結果に。
1、2年中心チームなので来年の雪辱を胸に
所沢(小手指?)へと去った・・・。
このリーグを制したのは
大会実行委員会注目の
高校生チーム「ベア-ズ」。
若さあふれるプレスが機能し見事決勝へ。
グループリーグ14
Jack and jillが決勝へ。
太猿(ふとさる)は実力を出せぬまま敗退。
勝負の難しさを感じさせるリーグでした。
グループリーグ15
エリクソンが決勝へ。
ふるわなかったプチロワイアルAも
キーパー小林が安定した守りを見せるが、
攻め手を欠き敗退。
プチロワイアルは、
フットサルチームにはめずらしい
キーパーの宝庫のチームのようです。
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