WASEDA FOOTBALL CHALLENGE
WASEDA EXPO公式ページへ
HOMEWASEDA FUTSAL CUP 2001> 10/30レポート





10月30日

文=坪田正信(SportsThinktankWaseda)

フットサルカップ予選リーグ戦の
五日目(10月30日)に行われた
各グループリーグのレポートです。




 

グループリーグ17
理工人と畑山の一騎打ち。
直接対決を制した畑山が決勝へ進出。

グループリーグ18
個性派イギータが決勝へ。
キーパーはまさに
細いおしゃれなイギータです。
勝ち点6で並んだプリオン、ペロージャという
強豪実力チームをおさえた実力は侮れない。
大会トップクラスの個性派チームは
注目度大です!






 

グループリーグ19
「PussyCats」は
チーム名をいえないかわいいキャプテンを中心に
高校の水泳部で参加する肉体派チーム。
現役水泳部をメンバーに加え、
必勝体制で望むも敗退。
「・・・」。
試合前ははりきっていた
佐藤の口数もへるばかり。
真剣に勝負にいどむ姿は勝敗に関わらず、
応援したくなります。
グループを制したのは早大ライバーズ。
ぶっちぎりの得点23失点1という
万全の体制で決勝へ望みます。

グループリーグ20
サラマンカが試合巧者ぶりを見せた。
3戦全勝で他チームを寄せ付けず決勝へ。
波に乗るととまらない攻撃陣は強力です。
2度目の挑戦となったホテル研究会は
今回も組み合わせに恵まれず悔しい敗退。

  HOMEへもどる   copyright(c) 早稲田フットサルカップ実行委員会 / WasedaWillWin Project 2001